2018年01月12日

髪本来のハネやクセを生かし、自由な動きを楽しむ

立体感のある程よい動きがありながら、全体にまとまりのあるエレガントなスタイル。バームで仕上げたウェットな質感が、リッチな仕上がりに。顔まわりの立体感でメリハリを生むメリットも。

90年代のストリートスタイルからインスピレーションを得たストレートヘア。どこかレトロな雰囲気を感じさせながらも、今っぽい抜け感がプラスされたセミウェットな質感が魅力。「サラサラしない」たったそれだけの違いが生みだす、けだるさが鮮度を上げる最高のカンフル剤。
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ハネやクセをあえて残した新感覚のスタイル。風になびくような髪の動きを演出し、こなれた印象。整えすぎず、あえて無防備に。力まず楽しむくらいの余裕がちょうどいいバランスを確保する秘訣。

上品なモノトーンコーデや肌なじみのいいベージュリップ、ウェット感や束感を重視したヘアスタイルを追求すれば、誰でも洗練された大人の色気がグッとアップ。

今までのスタイルに3つの「ちょうどいい女っぽさ」を加えて、気分を高めてこの秋冬をおしゃれに楽しんで!
posted by サイケイ at 17:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

山本耀司、アジアデザイン賞(DFA)ライフタイムアチーブメント賞を受賞

山本耀司が、2017年度アジアデザイン賞(DFA)においてライフタイムアチーブメント賞を受賞した。12月8日に授賞式が開かれている。
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すでに、英国王室芸術協会のロイヤル・デザイナー・フォー・インダストリー(Royal Designer for Industry)やフランス文化勲章コマンドゥール(Commandeur)を受賞している山本耀司。香港コンベンション・アンド・エキシビション・センターの授賞式には、デザイナー本人が出席した。

 山本氏は受賞にあたり、「今回の賞は大きなサプライズとなりました。(受賞した)デザイナーの一員に加わることができ、非常に光栄に思います。私がパリで初めてコレクションを発表した時から、長い間ファッションは、芸術の中で一番地位の低いものと考えられていました。フランスだけがファッションを真剣に扱っていたのです。そうして、かの地でコマンドゥールの勲章を頂きました。この度は、アジアで最も進んでいる街で、このような栄誉にあずかることができた。とても自信がつきました。お陰で、限界までやり続けられそうな気がしています。皆さん、これからはアジアから、アジアによる、アジアのための時代です。一緒に、世界に大きな影響を与えていきましょう」とコメント。

 DFAは発表資料で、「1977年に前衛的なデザインで知られ、1977年の東京デビュー以来、その独創的なデザインで数々の国際的ショーのランウェイを彩って」きたと評価している。
posted by サイケイ at 11:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月29日

どこよりも早く安く歯を美しく!

歯を白く美しく維持するだけでなく、歯の健康事一第一に考え用意されたオーガニックジェルを使用。効果を最大限に発揮するためのメニュープランに加え、安心・安全はもちろん、まずはお悩みや希望を丁寧にしっかりとヒアリング。それぞれのお客様に最適な通い方等も提案してくれます。老若男女問わず口元の美しさか茶万で
サポートしてくれるホワイトニングサロンで、スタッフと一緒に爽やかスマイルを目指しませんか?
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丁寧な力ウンセリングで、一人ひとりに合ったメニューを提案。天然成分由来のオーガニックジェ)使用。開口器を着けて、見える歯全てに塗ることができます。アクネ菌を抑制し、美肌効果のあるLEDライト使用(日焼けの心配なし)。効果的な時間と回数の照射で歯の着色汚れを分解・除去。
posted by サイケイ at 10:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月18日

昔は色白と褒められたのに今やポツボツ、くすみ肌に

朝6時に子供達を起こして、学校に送り
出した後は、家事をちゃちゃっと終えて、
お楽しみの時間。大好きな韓国ドラマを見
ながら、ヒロインの美しさにうっとり。46
インチのTV画面のアップでも彼女の肌は
きめ細かく、毛穴ひとつない。こんなにキ
レイだったらなあ・・・。

ドラマにたっぶり浸ったら、さて現実。
子供が帰る前にタ飯の買出しに行こうかな。
素敵な男性とぶつかって、ウフフな展関に
なったりして・・・

頭の中でまさかのラプストーリーを空想
しながら、軽くメイクをしようと鏡を覗
き込んで掲然!
posted by サイケイ at 12:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする